ERMの旅(英語版のみ)


The ERM journey, JP

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リスク、不確実性、複雑性は、多くの業界における企業に共通する課題です。ミリマンは、組織の構造やプロセスの分析に広く適用でき、それによりリスク要因の財務的影響を明かして軽減でき、また、リスクの発現に対しより回復力のある組織にするお手伝いができる手法を開発しました。

この短い映像では、組織の構造やプロセスの分析手法が回復力をいかに高められるかについてミリマンの複数のプリンシプル兼コンサルタント(Neil Cantle, Paola Luraschi, Stephen Conwill, Laurens Roodbol, Joshua Corrigan)が、ミリマンの世界にわたる幅広い経験によって、組織をERM(統合的リスク管理)の旅に案内して、ERMフレームワークの構築から、推奨を行い、コンプライアンス機能を整えて、報告ツールを作成するまでをガイドすることが可能であるかについて論じています。

Reunion Asia Pacificの共同創業者であるStephen BatstoneとJames Moulderは、ミリマンと提携するアジア太平洋地域のエネルギーコンサルティング会社のスペシャリストで、認知バイアスおよび文化の役割、非効率性コスト、より良いツールの必要性、そして不確実性とコンプレックスシステムをモデリングする他社にないミリマンの専門性についてコメントしています。

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